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インターネット契約で初年度年間合計保険料5,000円割引!
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インターネットで所定のお手続きを完了した方のための割引です。インターネットでご契約をお申込みいただけない場合もあります。

みんなのほすピタる 生活習慣病タイプ(新・医療総合保険) 終身型/定期型 生活習慣病だけでなくガンにも備えられる医療保険です。 ニーズに合わせて補償を追加することもでき、無駄がありません。

このような方におススメです

補償内容

基本の補償

生活習慣病の補償
生活習慣病で入院したら〈生活習慣病入院保険金〉

日帰り入院もOK 入院初日から1入院につき最高120日補償

所定の生活習慣病※1で入院(日帰り入院を含みます。)した場合、入院初日からの入院期間に対しお支払いします。

●1入院につき最高120日、保険期間通算最高1,000日(定期型の場合、継続契約を含みます。)が限度となります。

※1 所定の心筋梗塞(こうそく)や脳卒中のほか、糖尿病や高血圧症も対象となります。
なお、保険金のお支払い対象となる病気について詳しくは、重要事項説明書をご確認ください。

生活習慣病の手術をしたら〈生活習慣病手術保険金〉

入院をともなわない手術も補償

生活習慣病で所定の手術※2を受けられた場合にお支払いします。入院をともなわない日帰り手術も補償します。

※2 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表に、手術料・放射線治療料の算定対象として列挙されている生活習慣病治療のための診療行為が対象となります。

●先進医療対象の手術は、公的医療保険制度の医科診療報酬点数表に記載されている手術ではないため、先進医療費用保険金でお支払いの対象となり、生活習慣病手術保険金はお支払いの対象となりません

ガンの補償
ガンで入院したら〈ガン入院保険金〉

日帰り入院もOK 入院初日から日数無制限で補償

ガン(所定の 悪性新生物 上皮内新生物)で入院(日帰り入院を含みます。)した場合、入院初日からの入院期間に対し、日数無制限でお支払いします。

●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定された乳ガンは、補償の対象となりません。

ガンの手術をしたら〈ガン手術保険金〉

入院をともなわない手術も補償※3

ガン(所定の悪性新生物・上皮内新生物)で所定の手術※3を受けられた場合にお支払いします。入院をともなわない日帰り手術も補償します。

※3 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表に、手術料・放射線治療料の算定対象として列挙されているガン治療のための診療行為が対象となります。

●先進医療対象の手術は、公的医療保険制度の医科診療報酬点数表に記載されている手術ではないため、先進医療費用保険金でお支払いの対象となり、ガン手術保険金はお支払いの対象となりません。

●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定された乳ガンは、補償の対象となりません。

+

オプション補償1

基本の補償にプラスできます。

先進医療による治療を受けたら〈先進医療費用保険金〉

生活習慣病やガン以外のケガ・病気もOK 先進医療費用を最高1,000万円まで補償

 先進医療※4による治療を受けられた場合、先進医療に係る技術料などを保険期間(定期型の場合、継続契約を含みます。終身型の場合、継続後の特約保険期間を含みます。)を通じ、最高1,000万円まで補償します。※5

※4 「先進医療」とは、厚生労働省が定めた先進医療をいい、対象となる治療の種類(2011年11月1日現在、130種類)や医療機関数(2011年12月1日現在、1260件)が限定されています。なお、現在先進医療であっても、後に公的保険の一般診療に導入された場合は、先進医療から除かれます。したがって、保険期間中に対象となる先進医療が変更となる場合があります。

※5 投薬・入院等、公的保険と共通する治療については、公的保険の適用対象となり、その自己負担について「先進医療の補償」では補償しません。

●先進医療費用保険金は、終身型で加入された場合でも特約保険期間は10年間となり、最長満90歳までの自動継続となります。 詳しい説明を見る

注)「先進医療費用の補償」が付いた当社保険にご契約中の方へ
「先進医療費用の補償」が付いた契約は、補償対象者お1人につき1契約となっており、この補償は追加いただけません。
大変恐れ入りますが、何卒ご了承ください。

オプション補償2

基本の補償にプラスできます。

生活習慣病と診断され入院したら〈生活習慣病診断入院給付金〉

脳卒中・心筋梗塞の場合、診断入院給付金を 1回につき50万円※5補償(Bコースの場合)

医師により所定の生活習慣病※6と診断され、5日間以上の継続入院をした場合にお支払いします。医師の治療終了後2年を経過して、再び所定の生活習慣病と診断され、5日間以上の継続入院をした場合は再度お支払いします。脳卒中・心筋梗塞(こうそく)か、それ以外の生活習慣病かによりお支払いする保険金の額が異なります。

※5 脳卒中・心筋梗塞(こうそく)以外の生活習慣病の場合は、10万円となります。

※6 所定の心筋梗塞(こうそく)や脳卒中のほか、糖尿病や高血圧症も対象となります。なお、保険金のお支払い対象となる病気について詳しくは、重要事項説明書をご確認ください。

生活習慣病による入院の退院時〈生活習慣病退院療養一時金〉

生活習慣病で入院した場合、その退院時に5万円の一時金を補償(Bコースの場合)

生活習慣病入院保険金をお支払いする場合で、20日間以上の継続した入院の後、退院した場合にお支払いします。

●生活習慣病退院療養一時金は、継続した1回の入院につき1回のお支払いとなります。

生活習慣病による入院の退院後の通院<生活習慣病通院療養保険金>

生活習慣病で入院した場合、その退院後の通院に対し1日2,500円を補償(Bコースの場合)

生活習慣病入院保険金のお支払い対象となる入院(転入院を含みます。)の退院後、退院翌日から180日以内の通院に対し、45日を限度に通院日数分お支払いします。

●継続した1回の入院については最高45日、保険期間通算最高1,000日(定期型の場合、継続契約を含みます。)の通院が限度となります。

ガンと診断されたら〈悪性新生物診断一時金〉〈上皮内新生物診断一時金〉

初期のガン(上皮内新生物)も補償

医師によりガン(所定の悪性新生物・上皮内新生物)と初めて診断確定された場合に、お支払いします。医師の治療終了後2年を経過して、再びガン(所定の悪性新生物・上皮内新生物)と診断確定された場合は再度お支払いします。
なお、診断確定されたガンの種類(悪性新生物であるか、上皮内新生物であるか)によってお支払いする保険金の種類・金額が異なります。

●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定されたガンについては補償の対象となりません。

ガンによる入院の退院時〈ガン退院療養一時金〉

ガンで入院した場合、その退院時に5万円の一時金を補償(Bコースの場合)

ガン入院保険金をお支払いする場合で、20日間以上の継続した入院の後に退院した場合、お支払いします。

●ガン退院療養一時金は、継続した1回の入院につき1回のお支払いとなります。
また、ガン退院療養一時金が支払われた入院の退院日から20日を経過した日の翌日午前0時より前にガンの治療のため、再び入院した場合、その後の入院についてはお支払いの対象となりません。

●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定された乳ガンは、補償の対象となりません。

ガンによる入院の退院後の通院〈ガン通院療養保険金〉

ガンの退院後、1日2,500円の通院費用を補償(Bコースの場合)

ガン入院保険金のお支払い対象となる入院(日帰り入院を含みます。)の退院後、退院翌日から180日以内の通院に対し、通院日数分お支払いします。同じガンについては最高45日、保険期間通算最高1,000日(定期型の場合、継続契約を含みます。)の通院が限度となります。

●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定された乳ガンは、補償の対象となりません。

この保険について

この保険について

基本情報

保険期間

終身型

終身/ただし、先進医療費用保険金については、この保険金を補償する特約の特約保険期間が10年間となり、最長満90歳までの自動継続になります。
先進医療費用保険金の補償は満90歳で迎える年単位の保険始期応当日の午後4時以後なくなります。

保険期間(終身型)

定期型

10年間/最長満90歳まで自動継続となります。

保険期間(定期型)

月々の保険料

終身型:先進医療費用保険金以外の補償については一生涯一定ですが、先進医療費用保険金については、10年間一定です。(先進医療費用保険金の特約継続時に当社の保険金支払状況等により、保険料が変わる場合があります。)

定期型:10年間一定です。契約継続時には、その時の年齢等に応じて保険料が高くなります。

インターネット割引適用前の月々の保険料が30,000円を超えている場合、インターネットでお申込みいただけません。(郵送にてお申込みいただく場合、口座振替での保険料お支払いとなります。なお、その場合インターネット割引の適用はありません。)

●インターネットでこの保険をご契約いただくと、初年度の年間合計保険料が5,000円お安くなります。
初年度の月払保険料から417円ずつ、12か月分(合計5,004円)割引きます。2年目以後の割引はありません。
・加入後の契約内容の変更等により、年間合計の割引額が5,000円未満となることやインターネット割引が適用できなくなることがあります。
・インターネットでご契約をお申込みいただけない場合もあります。

加入可能年齢

終身型:保険期間の開始時における補償対象者の年齢が満20歳から満80歳まで。
(申込時に満80歳の方でも保険期間の開始時に満81歳になられる場合はご加入いただけません。)

定期型:郵送でお申込みの場合/保険期間の開始時における補償対象者の年齢が男性満31歳・女性満32歳から満80歳まで。
(申込時に満80歳の方でも保険期間の開始時に満81歳になられる場合はご加入いただけません。)
なお、ご年齢・性別により、一部ご加入いただけないプランがあります。
インターネット契約の場合/保険期間の開始時における補償対象者の年齢が男性満32歳・女性満33歳から満80歳まで。)
(申込時に満80歳の方でも保険期間の開始時に満81歳になられる場合はご加入いただけません。)
なお、ご年齢・性別により、一部ご加入いただけないプランがあります。

満期返れい金・契約者配当金

ありません。

死亡補償

ありません。

特にご注意いただきたいこと

保険期間の開始前の病気について※7

保険期間の開始前の病気※7について この保険は保険期間の開始日以後に発病した病気を補償します。医師の診断による発病の時が保険期間の開始日より前の場合には、補償の対象となりません。 なお、補償によっては、保険期間の開始日以後一定の補償対象外期間や特約が無効となる条件が設定されている場合があります。「ガンの補償開始と下記保険金を補償する特約の無効について」のご説明にてご確認ください。
●先進医療費用保険金における保険期間の開始前のケガ・病気※7について
先進医療費用保険金については、保険期間の開始日以後に発生した事故によるケガ・発病した病気を補償します。身体障害をこうむった時(ケガについては、ケガの原因となった事故発生の時、病気については、医師の診断による発病の時)が保険期間の開始日より前の場合には、補償の対象となりません。
※7保険期間の開始日より前に発生した事故によるケガ・発病した病気について一定の条件にあてはまった場合、例外的な取扱いをすることがあります。詳しくは、重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)にてご確認ください。

ガンの補償開始と、下記保険金を補償する特約の無効について

(悪性新生物診断一時金・上皮内新生物診断一時金・ガン入院保険金・ガン手術保険金・ガン退院療養一時金・ガン通院療養保険金)

  • 1. 悪性新生物診断一時金・上皮内新生物診断一時金については、保険期間の開始日から91日目以後に医師により診断確定されたガンを補償しますので、医師にガンと診断確定された時が保険期間の開始日から91日目より前の場合には、補償の対象となりません。
  • 2. ガン入院保険金・ガン手術保険金・ガン退院療養一時金・ガン通院療養保険金の乳ガンについては、保険期間の開始日から91日目以後に医師により診断確定された場合に補償しますので、医師に乳ガンと診断確定された時が保険期間の開始日から91日目より前の場合には、補償の対象となりません。
    乳ガン以外のガンについては、保険期間の開始日以後に医師により診断確定された場合に補償しますので、医師にガンと診断確定された時が保険期間の開始日より前の場合には、補償の対象となりません。
  • 3. 上記1.2.の「補償の対象とならないケース」にあてはまる場合、特約は無効となります。
保険金種類ガンの種類補償の開始日特約が無効となる場合
悪性新生物診断一時金 
上皮内新生物診断一時金 
全てのガン保険期間の開始日から91日目左記補償の開始日より前に診断確定された場合
ガン入院保険金
ガン手術保険金
ガン退院療養一時金 
ガン通院療養保険金 
乳ガン保険期間の開始日から91日目
乳ガン以外のガン保険期間の開始日

は、「オプション補償」を付けた場合の補償内容です。

悪性新生物診断一時金・上皮内新生物診断一時金の場合

ガン入院保険金・ガン手術保険金・ガン退院療養一時金・ガン通院療養保険金の場合

お引受けについて

申込書にご記入いただいた内容(年齢、健康状態・傷病歴、お仕事内容、すでにご契約されている他の保険との合計額が高額となっていないか等)によっては、お申込みプランでのお引受けができない場合やご契約をお引受けできない場合もございますのであらかじめご了承ください。

ご契約にあたって

上記内容は商品の概要を説明しています。ご契約にあたっては、必ず重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要事項)をお読みいただき、契約の概要、注意点、商品の内容や制限事項等の詳細についてご確認ください。

重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要事項)

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