













医師によりガン(所定の
悪性新生物・
上皮内新生物)と初めて診断確定された場合にお支払いします。
悪性新生物はもちろん、上皮内新生物も補償。また医師の治療終了後2年を経過して、再びガンと診断確定された場合には、再度お支払いします。
●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定されたガン(悪性新生物・上皮内新生物)は、補償の対象外となります。


ガン(所定の
悪性新生物・
上皮内新生物)で入院(日帰り入院を含みます。)した場合、入院初日からの入院期間に対し、日数無制限でお支払いします。
●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定された乳ガンは、補償の対象外となります。


先進医療※1による治療を受けられた場合、先進医療に係る技術料などを保険期間(定期型の場合、継続契約を含みます。終身型の場合、継続後の特約保険期間を含みます。)を通じ最高1,000万円まで補償します※2。
※1 「先進医療」とは、厚生労働省が定めた先進医療をいい、対象となる治療の種類(2011年11月1日現在、130種類)や医療機関数(2011年12月1日現在、1260件)が限定されています。なお、現在先進医療であっても、後に公的保険の一般診療に導入された場合は、先進医療から除かれます。したがって、保険期間中に対象となる先進医療が変更となる場合があります。
※2 投薬・入院等、公的保険と共通する治療については、公的保険の適用対象となり、その自己負担について「先進医療の補償」では補償しません。
●先進医療費用保険金は、終身型で加入された場合でも特約保険期間は10年間となり、最長満90歳までの自動継続となります。 詳しい説明を見る
注)「先進医療費用の補償」が付いた当社保険にご契約中の方へ
「先進医療費用の補償」が付いた契約は、補償対象者お1人につき1契約となっており、このプランにはお申込みいただけません。
大変恐れ入りますが、何卒ご了承ください。

「オプション補償」をプラスすれば、ガンの治療にさらに手厚く備えられます。


ガン(所定の悪性新生物・上皮内新生物)で所定の手術※3を受けられた場合にお支払いします。入院をともなわない日帰り手術も補償します。
※3 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表に、手術料・放射線治療料の算定対象として列挙されているガン治療のための診療行為が対象となります。
●先進医療対象の手術は、公的医療保険制度の医科診療報酬点数表に記載されている手術ではないため、先進医療費用保険金でお支払いの対象となり、ガン手術保険金はお支払いの対象となりません。
●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定された乳ガンは、補償の対象となりません。


ガン入院保険金をお支払いする場合で、20日間以上の継続した入院の後に退院した場合にガン退院療養一時金をお支払いします。
●ガン退院療養一時金は、継続した1回の入院につき1回のお支払いとなります。
また、ガン退院療養一時金が支払われた入院の退院日から20日を経過した日の翌日0時より前にガンの治療のため再び入院した場合、その後の入院についてはお支払いの対象外となります。
●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定された乳ガンは、補償の対象外となります。


ガン入院保険金のお支払い対象となる入院の退院後、1回の継続した入院後の通院について、退院翌日から180日以内の通院に対し、ガン通院療養保険金日額を通院日数分お支払いします。ただし、1つのガンについて45日が限度となります。
●保険期間通算では、1,000日が限度となります。
●保険期間の開始日以後であってもその日から90日間に診断確定された乳ガンは、補償の対象外となります。

終身/ただし、先進医療費用保険金については、特約保険期間が10年間となり、最長満90歳までの自動継続になります。
先進医療費用保険金の補償は満90歳で迎える年単位の保険始期応当日の午後4時以後なくなります。

10年間/最長満90歳まで自動継続となります。

終身型:先進医療費用保険金以外の補償については一生涯一定ですが、先進医療費用保険金については、10年間一定です。(先進医療費用保険金の特約継続時に当社の保険金支払状況等により、保険料が変わる場合があります。)
定期型:10年間一定です。契約継続時には、その時の年齢等に応じて保険料が高くなります。
インターネット割引適用前の月々の保険料が30,000円を超えている場合、インターネットでお申込みいただけません。(郵送にてお申込みいただく場合、口座振替での保険料お支払いとなります。なお、その場合インターネット割引の適用はありません。)
●インターネットでこの保険をご契約いただくと、初年度の年間合計保険料が5,000円お安くなります。
初年度の月払保険料から417円ずつ、12か月分(合計5,004円)割引きます。2年目以後の割引はありません。
・加入後の契約内容の変更等により、年間合計の割引額が5,000円未満となることやインターネット割引が適用できなくなることがあります。
・インターネットでご契約をお申込みいただけない場合もあります。
終身型:保険期間の開始時における補償対象者の年齢が、満20歳から満80歳まで。(申込時に満80歳の方でも保険期間の開始時に満81歳になられる場合はご加入いただけません。)
定期型:保険期間の開始時における補償対象者の年齢が、満30歳から満80歳まで。(申込時に満80歳の方でも保険期間の開始時に満81歳になられる場合はご加入いただけません。)
なお、ご年齢により一部ご加入いただけないコースもあります。
ありません。
ありません。
(悪性新生物診断一時金・上皮内新生物診断一時金・ガン入院保険金・ガン手術保険金・ガン退院療養一時金・ガン通院療養保険金)
| 保険金種類 | ガンの種類 | 補償の開始日 | 左記保険金を補償する特約が無効となる場合 |
|---|---|---|---|
| 悪性新生物診断一時金 上皮内新生物診断一時金 | 全てのガン | 保険期間の開始日から91日目 | 左記補償の開始日より前に診断確定された場合 |
| ガン入院保険金 ガン手術保険金 ガン退院療養一時金 ガン通院療養保険金 | 乳ガン | 保険期間の開始日から91日目 | |
| 乳ガン以外のガン | 保険期間の開始日 |
は、「オプション補償」を付けた場合の補償内容です。
また、保険期間の開始日より前に発病した病気を直接の原因とするガンであっても、一定の条件にあてはまった場合、例外的な取り扱いをすることがあります。詳しくは「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報) 」にてご確認ください。


先進医療費用保険金については、保険期間の開始日以後に発生した事故によるケガ・発病した病気を補償します。身体障害をこうむった時(ケガについては、ケガの原因となった事故発生の時、病気については、医師の診断による発病の時)が保険期間の開始日より前の場合には、補償の対象となりません。また、保険期間の開始日より前に発生した事故によるケガ・発病した病気であっても、一定の条件にあてはまった場合、例外的な取扱いをすることがあります。詳しくは「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報) 」にてご確認ください。
申込書にご記入いただいた内容(年齢、健康状態・傷病歴、お仕事内容、すでにご契約されている他の保険との合計額が高額となっていないか等)によっては、お申込みプランでのお引受けができない場合やご契約をお引受けできない場合もございますのであらかじめご了承ください。
上記内容は商品の概要を説明しています。ご契約にあたっては、必ず重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要事項)をお読みいただき、契約の概要、注意点、商品の内容や制限事項等の詳細についてご確認ください。
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