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インターネット契約で初年度年間合計保険料5,000円割引!
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インターネットで所定のお手続きを完了した方のための割引です。インターネットでご契約をお申込みいただけない場合もあります。

みんなのほすピタる ガンタイプ 新・医療総合保険 終身型

入院・手術の「基本の補償」に、ニーズに合わせて「オプション補償」をプラスでき、無駄がありません。さらにに備える補償を月々104円で追加できます。

基本の補償一般的なケガ・病気の入院・手術の補償

  • 特長1 ケガ・病気の入院・手術のみのシンプル補償 保険料がお手頃なので、追加のご契約としてご加入いただくのにも適しています。
  • 特長2 年々増えている日帰り・短期滞在手術 入院をともなわない所定の手術も補償するので安心です。
補償だけではありません! ご契約者いただくと、医療・健康相談サービスを無料でご利用いただけます。詳細をみる

補償内容

基本の補償

ケガ・病気で入院したら〈ケガ入院保険金〉〈病気入院保険金〉

日帰り入院も補償

ケガ・病気で入院(日帰り入院を含みます。)した場合、入院保険金日額を入院初日からの入院日数分補償します。

●1入院につき最高60日、保険期間通算最高1,000日が限度となります。

ケガ・病気で手術したら〈手術保険金〉

入院をともなわない手術も補償

ケガ・病気で所定の手術※1を受けられた場合、お支払いします。入院をともなう手術か、入院をともなわない手術かによりお支払いする額が異なります。

●先進医療対象の手術は、公的医療保険制度の医科診療報酬点数表に記載されている手術ではないため、先進医療費用保険金でお支払いの対象となり、手術保険金はお支払いの対象とはなりません。

※1公的医療保険制度における医科診療報酬点数表に、手術料・放射線治療料の算定対象として列挙されている診療行為が対象となります。ただし、「創傷処理」「皮膚切開術」「デブリードマン」「抜歯手術」「骨・関節の非観血的な整復術・整復固定術・受動術」等は手術保険金のお支払い対象となりません。詳しくは、重要事項説明書(契約概要)をご確認ください。

+

オプション補償

基本の補償にプラスできます。

先進医療による治療を受けたら〈先進医療費用保険金〉

先進医療費用を最高1,000万円まで補償

 先進医療※2による治療を受けられた場合、先進医療に係る技術料などを保険期間(継続後の特約保険期間を含みます。)を通じ、最高1,000万円まで補償します。※3

※2 「先進医療」とは、厚生労働省が定めた先進医療をいい、対象となる治療の種類(2012年10月1日現在、103種類)や医療機関数(2012年10月1 日現在、988件)が限定されています。なお、現在先進医療であっても、後に公的保険の一般診療に導入された場合は、先進医療から除かれます。したがっ て、保険期間中に対象となる先進医療が変更となる場合があります。

※3 投薬・入院等、公的保険と共通する治療については、公的保険の適用対象となり、その自己負担について「先進医療の補償」では補償しません。

●先進医療の補償は、終身型であっても特約保険期間は10年毎の自動継続となり、最長満90歳で終了します。 詳しい説明を見る

先進医療費用保険金のお支払い限度額

・ 先進医療費用を補償する他の保険契約等がある場合でも、お受取りになれる保険金の総額は、実際に負担した先進医療費用が限度となります。

・ 第三者から先進医療費用に関する損害賠償金を受取った場合は、実際に負担した先進医療費用から受取った金額を差し引いた範囲で、先進医療保険金額を限度にお支払いします。

この保険について

基本情報

保険期間

終身/ただし、先進医療費用の補償については、特約保険期間が10年間となり、最長満90歳までの自動継続になります。先進医療の補償は満90歳で迎える年単位の保険始期応当日の午後4時で終了となります。

保険期間(終身型)

※入院等の補償には日数の限度があります。

月々の保険料

「先進医療の補償部分の保険料」以外については一生涯一定ですが、先進医療の補償部分の保険料については、10年間一定です。(先進医療の補償の特約継続時における当社の保険金支払状況等により、10年毎に保険料が変わる場合があります。)

インターネット割引適用前の月々の保険料が30,000円を超えている場合、インターネットでお申込みいただけません。(郵送にてお申込みいただく場合、口座振替での保険料お支払いとなります。なお、その場合インターネット割引の適用はありません。)

●インターネットでこの保険をご契約いただくと、初年度の年間合計保険料が5,000円お安くなります。
初年度の月払保険料から417円ずつ、12か月分(合計5,004円)割引きます。2年目以後の割引はありません。
・加入後の契約内容の変更等により、年間合計の割引額が5,000円未満となることやインターネット割引が適用できなくなることがあります。
・インターネットでご契約をお申込みいただけない場合もあります。

加入可能年齢

保険期間の開始時における補償対象者の年齢が満20歳から満80歳まで。(申込時に満80歳の方でも保険期間の開始時に満81歳になられる場合はご加入いただけません。)

なお、ご年齢により一部ご加入いただけないコースがあります。

満期返れい金・契約者配当金

ありません。

死亡補償

ありません。

特にご注意いただきたいこと

保険期間の開始前のケガ・病気について

この保険は保険期間の開始日以後に発生した事故によるケガ・発病した病気を補償します。身体障害をこうむった時(ケガについては、ケガの原因となった事故発生の時、病気については、医師の診断による発病の時)が保険期間の開始日より前の場合には、補償の対象となりません。なお、補償によっては、保険期間の開始日以後一定の補償対象外期間や特約が無効となる条件が設定されている場合があります。「ガンの補償開始と特約無効について」の説明にてご確認ください。また、保険期間の開始日より前に発生した事故・発病した病気について一定の条件にあてはまった場合、例外的な取扱いをすることがあります。詳しくは重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報) にてご確認ください。

 オプション補償で、「ガンの補償」「女性疾病とガンの補償」「生活習慣病とガンの補償」を追加された方へ

ガンの補償開始と、下記保険金を補償する特約の無効について

(悪性新生物診断一時金・上皮内新生物診断一時金・ガン入院保険金)

  • 1. 悪性新生物診断一時金・上皮内新生物診断一時金については、保険期間の開始日から91日目以後に医師により診断確定されたガンを補償しますので、医師にガンと診断確定された時が保険期間の開始日から91日目より前の場合には、補償の対象となりません。
  • 2. ガン入院保険金の乳ガンについては、保険期間の開始日から91日目以後に医師により診断確定された場合に補償しますので、医師に乳ガンと診断確定された時が保険期間の開始日から91日目より前の場合には、補償の対象となりません。 乳ガン以外のガンについては、保険期間の開始日以後に医師により診断確定された場合に補償しますので、医師にガンと診断確定された時が保険期間の開始日より前の場合には、補償の対象となりません。
  • 3. 上記1.2.の補償の対象とならないケースに当てはまる場合、悪性新生物診断一時金・上皮内新生物診断一時金・ガン入院保険金を補償する特約は無効となります。
保険金種類ガンの種類補償の開始日特約が無効となる場合
悪性新生物診断一時金
上皮内新生物診断一時金
全てのガン保険期間の開始日から91日目左記補償の開始日より前に診断確定された場合
ガン入院保険金乳ガン保険期間の開始日から91日目
乳ガン以外のガン保険期間の開始日

悪性新生物診断一時金・上皮内新生物診断一時金の場合

ガン入院保険金の場合

お引受けについて

申込書にご記入いただいた内容(年齢、健康状態・傷病歴、お仕事内容、すでにご契約されている他の保険との合計額が高額となっていないか等)によっては、お申込みプランでのお引受けができない場合や条件付きでのお引受けとなる場合、または、ご契約をお引受けできない場合もございますのであらかじめご了承ください。

ご契約にあたって

上記内容は商品の概要を説明しています。ご契約にあたっては、必ず重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要事項)をお読みいただき、契約の概要、注意点、商品の内容や制限事項等の詳細についてご確認ください。

重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要事項)

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